新宿区には区道に愛称が付いている道路がいくつかある。
住まい情報を探す上でも参考になると思うのでここでいくつか紹介したいと思います。
新宿区北東部にある道路で、市谷田町交差点から早稲田通りとの交差点まで続いています。
この道路は片側一車線橋63系統 の都営バスが走っています。
市谷田町、市谷砂土原町、払方町、納戸町、細工町、中町などの地域を通っています。
新宿区北東部にある道路で、山吹町交差点から早大正門前まで続いています。
道路は片側二車線で、中央分離帯のところにはケヤキが植えられていて、ケヤキ並木になっています。
戸塚町、早稲田鶴巻町、山吹町の地域を通っています。
新宿区西部にある道路で、小滝橋交差点から新宿大ガード西交差点まで続いています。
神田川に架かる橋「小滝橋」に由来し、道路は概ね片側一車線+停車帯となっています。
新宿駅付近の当通り沿いは有名ラーメン店が軒を連ね、新宿屈指のラーメン激戦区と言われていました。
四谷2丁目付近の新宿通りから、曙橋付近の靖国通りまでを南北に結ぶ通りで、新宿通り四谷方向と
靖国通り新宿方向・外苑東通り牛込方向を短絡する道として利用されています。
由来となった「津の守坂」は、三栄町交差点から合羽坂下交差点にかけて緩やかに下る坂で、
過去、隣地に松平摂津の守の上屋敷があったことに由来しています。
オフィスビルが多いが、一歩通りから入れば荒木町の飲食店街、もしくは片町の古くからの住宅街が広がっています。